ドライブレコーダー
(フロントカメラ+ルームカメラタイプ)
DVR-C02W

フロントカメラとルームカメラで、前方の映像に加えて車内の様子を映像に記録。
4つのモードで状況に合わせた映像を記録可能です。高精細・広視野角の映像で、万が一のトラブル時も状況をしっかり確認できます。専用ビューアをダウンロードすることでPCでも再生可能です。

  • 2つのカメラを搭載
  • 多彩な録画モード搭載
  • 安全運転支援機能付き
  • 前方発進検知機能付き

専用ソフトを使って、PCでの走行映像確認が可能。

車外と車内の記録映像、走行中の車両位置を示すマップ、走行中のGセンサーの情報を専用ビューアを使用することでPCで再生が可能です。(専用ビューアは製品付属のSDカードに格納されています)
こちらからでも専用ビューアをダウンロードできます。

ビューアイメージ。

ビューアのダウンロードは上の画像をクリックしてください。

前方録画に加えて車内の様子も録画。
駐車時の車上荒らし対策にも。

フロントカメラとルームカメラの2つのカメラを搭載し、運転中のトラブル時に前方映像を録画。さらに車内の様子もルームカメラで録画。駐車場に停めている時の「当て逃げ」や「車上荒らし」といったトラブル対策としても有効です。

※製品両面

※ルームカメラ(フロントカメラ裏側)

4つの録画モードで安心

1.常時録画

イグニッションキーをオンにすると常時録画を開始。常時録画中は常に映像を保存し続けます。マイクロSDカードの容量がいっぱいになると古いデータから上書きして録画を続けます。



※本動画の撮影は、公道使用許可を取得し、周囲の安全を十分に確認した上で実施しております。


2.イベント(衝撃)録画

常時録画中または駐車モード中に衝撃を感知すると、その前後の映像を別ファイルとして保存します。保存が終わると常時録画または駐車モードに戻ります。



※本動画の撮影は、公道使用許可を取得し、周囲の安全を十分に確認した上で実施しております。


3.手動録画

リモコン操作で万が一の時にも素早く対応。常時録画中に本体の録画ボタンまたはリモコンの録画ボタンを押すと、その前後の映像を別ファイルとして保存します。保存が終わると常時録画に戻ります。
※駐車モード中の手動録画はできません。



※本動画の撮影は、公道使用許可を取得し、周囲の安全を十分に確認した上で実施しております。


4.駐車録画

駐車場などに車を停めているエンジンオフ時に動体または衝撃を検知すると、前後の映像を別ファイルとして保存します。盗難防止のセキュリティ機能として安心です。
※設定で駐車モードをオンにする必要があります。



※本動画の撮影は、公道使用許可を取得し、周囲の安全を十分に確認した上で実施しております。


広視野角・高品質映像

1.対角145度の広視野角

フロントカメラは対角145度を確保。死角になりやすい側道の様子もワイドに録画。後から状況をしっかり確認できます。

2.高精細フルハイビジョン映像

フロントカメラは200万画素のフルハイビジョン。またルームカメラも100万画素で撮影。万が一の際にも鮮明な記録を残せます。

3.信号機もしっかり表示

LED信号機特有の点滅周期に影響されず、信号機の状況をしっかりと記録します。

安全運転サポート

1.車線のはみ出しをお知らせ

走行している車線からはみ出したときに通知します。車両のふらつきや居眠り運転などの危険運転時に注意を促します。

アルパインカーナビ連携

1.前方発進時のナビ画面テロップ表示

前方発進通知時に、前の車が発進したことをナビ画面にテロップ表示できます。
※2017年8月以降発売のアルパインカーナビとの接続が必要です。

2.ダブルゾーンコミュニケーション

アルパインカーナビ、リアビジョンと連携することで、ルームカメラ映像をリアビジョンに表示可能。後席のお子様は前にいるパパ・ママの表情を見ながら会話を楽しめます。
※対応するアルパインカーナビ、リアビジョンとの接続が必要となります。

その他の主な機能

1.大容量32GBのmicroSDカード付属

付属のmicroSDカードは32GBの大容量。フロントカメラのみの映像なら上書きなしで、フルHD画質で約4時間30分の常時録画が可能です。

2.SDカードフォーマットフリー

録画エラーを招くmicroSDカードの不具合が起こりにくいTATファイル形式(フレーム単位で映像を記録するため、)を採用しており、定期的なフォーマットが不要です。

3.録画エラーを起こしにくい安心仕様

上書き回数を少なくできる大容量microSDカードに加え、データの不具合が起こりにくいTATファイル形式(フレーム単位で映像を記録する)を採用。また音声案内や効果音で動作状態を確認できるなど幾つもの録画エラー対策を行っており、安心してご使用いただけます。

4.自宅でも専用ビューアで映像チェック

ドライブレコーダーで録画した映像はカーナビ画面での再生に加え、専用アプリ「ドライブレコーダーPCビューア」を使えば自宅のPCでも再生できます。
※SDカード内の映像データをPC上で表示する場合、専用アプリ「ドライブレコーダーPCビューア」が必要になります。

5.地デジ電波障害対策済

記録時に発生するノイズを抑制し地デジへの影響を軽減します。